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固ゆで日記

とある過疎県に住まう笑う女が 徒然なるまま 日暮し 萬のことを書きにける。

ともだちの定義

日々 是 口実

眠いよ眠いのよ。

おはようございます。

昨日は仕事で

『新妻が地区の婦人部活動にデビューするときの気をものすごく使ってすり減りすぎてメンタルがミシン糸になる』

という地獄感覚を味わってきました。

…これだから俺、嫁にはむいてねぇんだよ。

いやはや、どの世界においても

いちいち年長者のお伺いをたてて

笑顔を絶やさず

すぐに謝り

すぐに動けば

周りは、ある程度優しくしてくれるんだな、と学習しました。合掌。

 

さてさて。

 

SNS上でのみ繋がっている人を

友達

とは思えないので、それなりに

適当に対応している今日この頃であるが

先日

私の友達Aの友達B(会ったことも話したこともない人)が私に興味を持ってたらしく

『どうせあの子(私のこと)誰とでも友達になっとるからともだち申請だしたらいいよ』

とAがBにアドバイス

Bから申請をいただき、よくわからん(←ここがいけんのな、一時のノリが身の破滅)まんま申請許可して

でもSNS上でなんのやりとりもなく、何事もなくいたのであるが

ふと、いきなりAから

『Bちゃんが遊びに来てたのよ!』

と言われた。

そらよかったがな、友達きとったんやろ?

『私ちゃんに連絡しなくてごめんねー!!』

…へ?何故??

 

私は知らない人に会うのはめんどくさいのです。

SNSで知っててもリアルで会うことなんて

ほとんどないと思う。(元々の知り合いは除く)

だから、ほんとうに、めんどくさい。

Aは私に会わせてどうしたかったのだろう。

友達の友達は皆友達だにー

これだろうか。 

あ、でも昔…友達をたくさん集めて焼き肉大会したときにそういうシュチエーションになったなぁ…人数多けりゃ楽しいか、のノリだったなぁ…

それか、それなのかしら。

 

…んー、でも人数多くねぇしなぁ。

いや…同じ?悶々とするなぁ。 

 

悶々を溶かしたい。

今日はきっといい日にするべく

さぁ、布団から這い出そう